「戦略的課題解決型観光商品等支援事業」 お問い合わせ

やちむんに緑のあるエリアを巡る秋冬の沖縄観光キャンペーンおよび沖縄やちむん・陶器meet.あちこーこー2016(仮称)

観光客が落ち組むシーズンの新たな観光誘致コンテンツとして、毎日使用する「うつわ」にこだわる30~40代女性を中心に沖縄のやちむんを楽しむツアーとイベントを実施します。

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イベント実施のご報告

こんにちは。

沖縄やちむん陶器meetingあちこーこー2016

運営事務局です。

11月5日(土)、6日(日)

那覇市国際通り沿い てんぶす広場で、

無事、イベントを開催いたしました。

2日間とも、天候に恵まれ、大変多くの方々にご来場いただきました。

壺屋やちむん通り祭りと連携して、

壺屋やちむん通り、各店舗・おすすめ商品の展示、

エイサーや、ろくろ、シーサー作りの実演、

トークショー、沖縄県産黒砂糖の食べ比べ・販売

泡盛の試飲・販売、

島草履の展示・販売

インスタントコーヒーやカップ麺・沖縄そばの提供サービスなど、

観光客の方々に、沖縄県の魅力を感じてもらう内容を実施できました。

イベント開催にあたり、御協力を賜りました、

関係各位の皆さま、ご来場いただきました皆様、

誠にありがとうございました。

 

なお、FMヨコハマと沖縄ツーリストさんでは、

まだまだ秋冬の沖縄を楽しんでいただくための

フリープランをとっておきの価格でご用意しております。

ぜひ、下記ページをご覧いただき、

沖縄旅行を楽しんでいただければと思います。

 http://u0u1.net/zONY


 

イベント情報のご案内

 こんにちは。

沖縄やちむん陶器meetingあちこーこー2016

運営事務局です。

11月5日(土)、6日(日)

那覇市国際通り沿い てんぶす広場で、

イベントを開催します!

第12回壺屋やちむん通り祭りと連携し、

壺屋やちむん通りの各店舗・おすすめ商品を展示。

てんぶす前広場で、「やちむん」の魅力を感じていただけるようにします。

また、エイサー、ろくろとシーサー作りの実演、

沖縄県産黒砂糖の食べ比べ・販売

泡盛の試飲・販売、

島草履の展示・販売

インスタントコーヒーやカップ麺・沖縄そばの提供サービスなどを実施します。

皆様のご来場をお待ちしております。

第4回チャンプルーカーニバル、ご報告

こんばんは。やちむん陶器meeting

あちこーこー2016 運営事務局です。


9月17日(土)~19日(月・祝)に、

クイーンズスクエア横浜で開催された

第4回沖縄チャンプルーカーニバルで、

イベントPRを実施しました。

イベントに来場された、多くの方々に、

沖縄やちむん・陶器meet.あちこーこー2016の

旅行チラシをご覧いただくとともに、

ステージでも、本イベントの説明をさせていただきました。

 

 

参加ツアーの情報は、ぜひ、下記をご覧ください。

http://shop.fmyokohama.co.jp/ec/pro/disp/2/YZ-11-00111-11?sFlg=0

参加ツアー商品のご案内です

 こんばんは。やちむん陶器meeting

あちこーこー2016 運営事務局です。

 「Lovely Day?」レポーターの藤田優一さんと
「らんらんツアーFriday Wanderer」の松原さと子さんと行く
沖縄ツアーの販売がスタートしました。

大人気の沖縄の伝統工芸「やちむん(焼きもの)」。
窯元を巡ったり、作家さんに会ったり、素敵な陶器に触れたり…
そんな沖縄の伝統文化を満喫できる旅になっています。

沖縄大好きな方はもちろん、陶器がお好きな方もぜひ!

宿泊は那覇市内で唯一の天然温泉スパが楽しめる
「ロワジールホテル那覇」。
主要観光ポイントも近く、アクセスも便利。

2泊3日プランは11月4日(金)出発、
3泊4日は11月3日(木・祝日)に出発。

11月5日(土)には、
藤田さん、松原さんとともにバスに乗り込み、
「やちむんの旅」に出発!

“やちむんの里”で知られる「読谷村」、
名窯元や店が軒を連ねる那覇「壺屋やちむん通り」を巡ります。

そして、夜にはスペシャルナイトパーティ!
おいしいお料理とお酒で盛り上がりましょう。

限定80名様のプレミアムツアー。

ご興味のある方は無料の資料を取り寄せて、お申し込みはお早めに!

http://shop.fmyokohama.co.jp/ec/pro/disp/2/YZ-11-00111-11?sFlg=0

やちむん縁の秋冬旅行商品の訪問先を読谷山焼きのみならず読谷村全域に広げる

 当社の提案する「やちむん縁のエリアをめぐる秋冬の沖縄キャンペーン」の

アドバイザーより「二度、三度と訪沖してもらえる企画にすることが肝要」とのご指摘を受け、

ツアー訪問先を読谷村全体に広げて商品作りに入りたい。

 


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